アイルランドDAY⑥
アイルランド最終日🔚
ブランチから
”Honest To Goodness Cafe"
ヴィーガン・ブレックファスト🍳
お腹を満たしてから楽しみの
”ティーリング蒸留所”
ダブリンにティーリング蒸留所として125年ぶり2015年にティーリング兄弟が復活させました🥃
かつてアイリッシュウィスキーは世界で最も人気のあるウィスキーでした。特にダブリンのリバティー地区は黄金時代の原動力となり、家族経営による高品質なウィスキー造りによって世界中で愛飲されていました。しかし1920年代になるとアイルランド独立戦争やアメリカの禁酒法などが重なり衰退してしまいました。1976年を最後にダブリンではウィスキー造りは閉ざされました。
※ジェムソンはビジターセンターだけがダブリンにあります
アイリッシュといえば3回蒸留なので3基のポットスチル🥃
最後はテイスティング🥃
・ネグローニ🍸カスク これはいいのか?珍しいw
・Patagonian Beech Cask ブナの木 これも人生初🌳
・23年もの ラムカスク 日本でもお馴染み
そしてティスティングしたハンドフィル・ウィスキー2本購入😀
それと蒸留所限定をもう一本🥃
次のの蒸留所は
"ROE & CO Distillery"
ディアジオ社が2019年に創業🥃かつてのジョージ・ロー蒸留所の系統を受け継いでいます。
ツアーには参加せず,
外から蒸留器が見えます👀
ここではかっこいいシェーカー購入🍸
ジェムソンはダブリンに1780年に創業し1971年まで製造していました。現在はコーク州のミドルトンで年間生産量6400万リットルと超巨大です。日本のマイクロ蒸留所は5万リットル前後が多中心と比べると桁違いです💦跡地がビジターセンターとなっております。
ツアーの写真はないんですが、シンプルに楽しんでもらうという感じでした😀
ツアーが始まる前からジェムソンCocktailを飲ませて楽しんでもらう🍸
グラスを持ちながらスタート▶️😆
バーとしての設備が中心で飲んでもらうという感じ🥃🍸
ということで
”ジェムソン・アイリッシュコーヒー”
”ジェムソン・オールドファッションド”
つくってもらいました☺️
今回の旅でいろんなカクテルを飲んでみて、世界のカクテルと日本のカクテルの違いを学び今後の創作に生かせそう💡
ジェムソンのハンドフィルも購入🥃
ダブリン最終日はGOODレストランで🍴
”BANG”
パブ料理から一転、きめ細やかなサービスと繊細な料理をアイルランドレストランで🍽️
締めのアイリッシュパブ🍺
"O'connells bar"
ダブリン最終日はラストギネスで🍺
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